新横浜の居酒屋・魚鶏屋(ととりや) ちょっと高い理由は食材へのこだわりがあるから!

 

 

友人に教えてもらったお店☆

新横浜の居酒屋
魚鶏屋(ととりや)

 

ネットを見るかぎり、
たしかに美味しそう(*´﹃`*)

 

だけど…
ちょっと高いなぁ…^^;

 

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魚鶏屋(ととりや)のこだわり
~全国各地50銘柄の日本酒~

 

「日本全国の地酒・こだわり地鶏と旨い干物」がコンセプトの魚鶏屋さん☆

 

 

魚鶏屋の日本酒は、
オーナーが自ら足を運び厳選した 全国各地の地酒。

 

ビックリしたのは、店長も定期的に現地の蔵元まで足を運び「原材料」「作り方」「生産者の思い」などをその身で感じたうえで、お客さんに提供しているらしいです。

客のためっていうか、生産者の方たちのほうが喜びそうな行動ですね(^^ゞ

 

 

約50銘柄の日本酒のなかには、入手困難なプレミアム物もあるらしいですよ( ゚∀゚ )

 

・獺祭

・十四代

・飛露喜

・久保田萬寿

 

上記のような珍しい品種もあるということですが、私は日本酒を一切飲まないのでスゴさが分からずスミマセン^^;

 

魚鶏屋のこだわり
~干物ブランド・小名浜の伴助~

 

魚鶏屋の干物は、福島の小名浜の「伴助」という高級ブランド干物を使用しているらしいです。

 

約30年、繰り返し継承された伴助秘伝のタレに漬け込み、じっくり時間をかけて干し上げた干物。

味も脂のノリも格別に違うそうです。

 

高級干物加工業者「伴助商店」

「伴助ブランド」として干物界では有名らしい。

 

 

ちなみに一番人気は
トロキンキの特大干物
(2,800円)

 

高い…💧💧
さすが高級ブランド干物✨

誰かのおごりじゃない限り、私は食べる機会ないわ(-_-;)

 

魚鶏屋のこだわり
~地鶏のもも肉の炙り焼~

 

・徳島の阿波尾鶏(あわおどり)

↑やや赤みを帯びた肉色・甘みとコク・低脂肪で適度な歯ごたえがある。

 

・福岡のはかた地鶏

↑地鶏ならではの噛みごたえはあるが、肉質がきめ細やかでサクッとした歯切れのよさが特徴。

 

 

・阿波尾鶏のもも肉の炙り焼き
(1,280円)

・はかた地鶏のもも肉の炙り焼
(1,239円)

・福島・会津地鶏のもも肉の炙り焼
(1,480円)

・鳥取・大山鶏のもも肉の炙り焼
(880円)

 

 

ササミ刺し・たたき・ユッケ・なめろうなどの鶏肉のお刺身もおすすめだとか☆

 

メニューを見る限り、ほとんどが大山鶏でした。

 

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魚鶏屋のこだわり
~その他~

 

・塩ヒマラヤピンク岩塩

・有機野菜契約農家「長島農園」

・養鶏卵福島県産・会津地鶏

 

 

ちなみに…

 

生中・サワー・カクテル→約500円

ハイボール→400~500円

 

 

私にはちょっとお高めなお店💦
なので呑みに行ったことはありません(^^ゞ

ですがせっかく友人に教えてもらったお店です。

こだわりをもつ魚鶏屋さんに、ランチをしに行ってきました!(^o^)!

 

その内容はまた明日☆

 

 

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